USBケーブルの異常?

ちょくちょくスマホとPCをUSBケーブルで接続して、充電やデータの転送をやっていたのですが、この間から充電は出来るもののデータの転送が出来なくなってしまいました。

ケーブルを踏んづけたり、無理に折り曲げたりした記憶はないので謎です。

おかしくなった原因が謎なので、買い換えたら治るという確証もないのですが、このままではどうにもならないので、ポイントが貯まっていたヨドバシ.comでUSBケーブルを注文しました。

相変わらずヨドバシ.comの配送は凄くて、340円のUSBケーブル1本でも翌日配送、送料無料でした。

先ほど届いて接続したら、あっさりとデーターの転送が正常に出来ました。何だったんでしょうか。

ケーブルの交換で、スマホと通常通りにデータの転送が出来るようになったと言うことは、PCのハード自体がおかしいとか、ソフトウェアのOSやドライバがおかしいとか、そういうことではなかったんですよね。

断線してたと言うことなら、充電も出来ないはずですし、データ転送部分だけ断線なんてあるんでしょうか。謎ですが、安価に正常になったので取り敢えずホッとしました。

もしPCのUSBが以上だとしたら5万円位の修理費がかかってたと思うと怖いですね、そうなった時は新しく買い換えるけどお金がないので即日融資のカードローン※今日借りれるのはコレ を利用して買い換えるしかねかったです。

生命保険選びは慎重に

結婚した当初、亡くなった義理の母のお友達の付き合いで、
夫は某、有名保険会社の保険に入っていました。

新しい生活が落ち着いてすぐ、その保険外交員さんが家まで来て、新しい保険を勧めて来ました。
まだ共働きをしていたのと、年齢も若かったので、
保険料は然程高いとは思わず、
「これくらいの保障はつけておいた方が良いですよ。
と、言われるがまま契約したのです。

夫の死亡時、支給される保険金は8千万。
多いに越したことはないとは言え、子どももおらず、家はマンションも購入していて、団体生命保険に加入していました。
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10年程して、夫の年齢が上がると、保険料が倍以上になると通知が来て、慌てて新しい保険を探し始めました。

子どもも出来て、保険料は安いに越したことはなく、
ネットで契約が出来る保険や、掛け捨てですが保険料が安いもの、その他色々調べる内に、自分たちが、それまでどれだけ不相応な金額の保険をかけていたのか気がついたのです。

もう、無駄な保険料は払いたくないと、
様々な会社の保険から、相談の上で提案て頂けると言う店舗へ夫婦で出向きました。
それまでの経緯などもお話しした上で、色々と相談し、夫の保険は最適と思えるものに切り替えました。
生命保険、医療保険、そして給与保証と、ガン宣告時にまとまった金額が下りるものです。

調べるうちに、興味のある保険も出てきて、
私も共済保険に入りました。

それまでの保険を解約する際、自分たちの勉強不足を認めた上で、文句のひとつでも言いたいと思いましたが、
電話をすると驚きの事実がわかりました。
「担当していた◯◯は、昨年亡くなりました。」
と、言うことは、その1年間、もしくは療養していたと思われる期間、私達には担当者不在と言うことです。

大手の保険会社はノルマも厳しいと聞きますが、
友人の息子であれ、そのような扱いなのだなとかなり落胆をしました。

生命保険は「もしも」を考えると、どうしても高額なものに目が行きがちです。
でも、その家、その方、その時の状況で、必要な金額に大きな幅があるのです。
新たに入る時、切り替える時は、
焦らずにとにかく勉強することをおすすめします。

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生命保険を利用する本来の理由

生命保険を利用する理由は、万一死亡したり障害を負った場合に受けられる保障の大きさだと思います。
入院などの医療保障は、よっぽど複数回入院したり手術をしなければ掛けている保険料の元を取ることは出来ないと思います。自分でしっかり貯金を管理できるのであれば保険は掛けずに、その都度自己資金で払った方が安く済むでしょう。

しかし、死亡した場合、自分の分の収入が全く途絶えてしまうので、残された家族が生活していけるのか不安が残ります。一時的にでも保険金が入れば少しでもその足しになるのではないでしょうか。また葬儀にも費用が掛かると思いますので、せめて葬儀代が出るくらいの保険には入っていたいと思います。

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また、障害を負ってしまった場合も医療費が大きく嵩んでくると思いますので、保険に入って医療保障を受けられる状態になっていると家族の経済的な負担も、自分自身の精神的負担も少なくて済むと思います。
若くしての死亡や障害を負う確率は少なく、何事も無く人生を全う出来る確率の方が高いでしょう。しかし、100%何も無いとは言い切れませんので、保険に加入しておけば最終的に保険料の元が取れなくても大きな安心代として考えることが出来ます。

以前の様に投資としては考えにくくなった生命保険ですが、本来の役割がより明確になったと言えると思います。保険はあくまでなにかあった場合の保険で、貯蓄や投資は他でやればいいのです。掛け捨て保険は掛け金は安いけど戻りも無いのでもったいないと言われていますが、安心代として払うと割り切れば何ももったいなくありません。むしろ本来の目的からそれて内容が分かりづらくなっている保険の方が、本当に得なのか良く考える必要があるでしょう。

何かあるのは来年か20年後か誰にも分かりません。それなのに掛けてから4年以内の解約は掛け金が目減りするなどといった内容の保険は本来の保険の目的から外れていると言わざるを得ません。
保険は保険として、しっかり割り切った考えを持って選んでいきたいと思います。

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